FAQ
よくあるご質問
引き取りできるものとできないものを教えてください。
対応可能:PP・PE・PET・ABS・PS等の汎用樹脂、パレット、コンテナ、成形ロス・端材など。
対応不可:油汚れや泥汚れが多いもの、金属片が混入しているもの、紙が混入しているもの。
不明な場合はお電話でご確認ください。
廃プラスチックは分別した方がいいですか?
分別していただくと買取単価が高くなります。色ごと・材質ごとの分別で査定額がアップします。
樹脂の材料は必ずしも分けなくてもよいですが、分別された状態の方が有利です。
処分費用は必要でしょうか?
一切いただいておりません。廃プラスチックの品質・数量に応じて買取査定を行います。
処分費用ゼロで廃プラスチックを有効活用できます。
引き取りに来ていただけるのはどれくらいの分量からですか?
目安として1t用フレコンバッグ5袋以上、またはパレット約4枚分以上でお伺いします。
少量の場合は、お持ち込みいただく場合があります。量が不明な場合はお気軽にご相談ください。
どのエリアまで来ていただけますか?
基本は関西圏(大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山)です。
その他のエリアに関してのご要望は、お気軽にご相談ください。
買取額はいくらくらいですか?
買取単価は原油・樹脂の市場相場に連動して変動します。随時最新の単価をご案内しておりますので、
お電話またはメールにてお問い合わせください。
アポ無しで持ち込みは可能でしょうか?
事前にご連絡いただける方がスムーズにお取引できます。
お電話(072-959-0921)またはメール(info@plastic-makoto.com)にてご連絡ください。
フレコンバッグは購入できますか?
新品フレコンバッグを649円(税込)でご提供しています。FAX、メールフォームから注文(前払い)または現地購入が可能です。
最新価格はお問い合わせください。
産業廃棄物のマニフェストは発行してもらえますか?
申し訳ございません。当社は、産業廃棄業者ではありませんので発行しておりません。
詳細は回収時にご案内します。
海外への輸出はどのように行われますか?
回収・粉砕した廃プラスチックは、海上コンテナで海外のリサイクル企業へ輸出します。
リサイクル原料として再生利用されます。
契約は必要ですか?個人でも依頼できますか?
主に法人(工場・物流会社など)を対象としています。定期契約も単発依頼も対応可能です。
ただし、家庭用のプラスチック製衣装ケース、オフィスの事務所の椅子などはリサイクルが難しいです。
詳細はお問い合わせください。